アドボカシー(Advocacy)PR

その昔、アメリカでは石鹸箱を即席の演説台にして市民が街頭演説を行っていました。
現在ではインターネットを舞台に、誰もが簡単に世界中に意見を発信できるようになり、それが企業や製品・サービスの社会的評価、世論形成に大きな影響を
与えています。
私たちウェーバー・シャンドウィックでは強力な発言力を持つ消費者をAdvocates
(アドボケーツ)と呼び、彼らを巻き込んだ“アドボカシーPR”を提唱しています。

書籍の紹介

『パブリック・アフェアーズ戦略』東洋経済新報社
ウェーバー・シャンドウィック 代表取締役会長 西谷武夫 著
米国、欧州、アジア、日本等各地でルール策定戦争が始まっている。自社や業界に適した社会的ルールを獲得することを目的としたパブリック・アフェアーズについて、世界各国で40年以上、対政府渉外活動のコンサルタントとしての経験を有する著者が解説。

『企業の名声』~トップ主導の名声管理・回復十二か条
レスリー・ゲインズ=ロス 著(ウェーバー・シャンドウィック チーフ・レピュテーション・ストラテジスト)
企業の名声は一夜にして失われ、経営者の信用は一瞬にして地に落ちる!名声や信用を回復するには少なくとも4年はかかると著者は言う。名声や評判のマネジメント・コンサルタントが豊富な事例をもとにトップ主導による名声の維持・回復法を解説。

『未来を創る経営者』 国際経営者協会 編著(生産性出版)
*ウェーバー・シャンドウィック会長 西谷武夫 共著
会長の西谷がグローバルコミュニケーションおよびスピーチトレーニングについて共著。

Thought Leadership (English)

  In Reputation We Trust executive summary (PDF 874KB)


  Socialization APAC executive summary (PDF 1.5MB)


  APAC Social Brand infographic (PDF 703KB)


  12 Steps to Safeguarding and Recovering Reputation (External Link)


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