会社沿革
日本のパブリック・リレーションズ・ビジネスのパイオニア
| 1959年 | 国際ピーアール株式会社(IPR)創立。設立当初からグローバルなコミュニケーション・サービスの重要性を認識し、世界の主要都市の有力なPR会社と提携して、世界170拠点を超える「IPRグループ」を結成。 |
| 1988年 | グローバル・ネットワークをさらに強化するため、世界三大PRコンサルティング会社のひとつである、シャンドウィック・インターナショナル・グループ(本社ロンドン)と資本提携。 |
| 1997年 | 社名をIPRシャンドウィックに変更。グローバル・ブランドの日本拠点としてネットワークでのサービスを強化。 |
| 1998年 | シャンドウィック・インターナショナル・グループが世界最大手の広告マーケティング・グループであるインターパブリック・グループ(IPG、ニューヨーク証券取引所上場)の資本傘下に入る。マッキャン・エリクソン社をはじめとするIPGグループ企業との協力体制を基盤とした、総合的なコミュニケーション・サービスを展開。 |
| 2000年 | 全シャンドウィック・メンバー企業の社名をシャンドウィック・インターナショナルに統一。 |
| 2001年 | インターパブリック・グループ(IPG)が株式傘下のシャンドウィック・グループとウェーバー・グループを統合し、新たに現在のウェーバー・シャンドウィック・グループを結成。全世界で3,000人の専門コンサルタント擁する世界最大級のパブリック・リレーションズ・コンサルタント会社となる。 |