プレスリリース

2009年「旅行・観光分野の国別ブランド評価ランキング」発表
日本は総合評価で7位
カテゴリー別では、16分野でトップ10入り。内6分野で1位獲得

2009年11月6日
総合評価1位は、これまで3年連続首位を維持してきたオーストラリアを押さえ、アメリカが初めて獲得。2位は、昨年に引き続きカナダ、オーストラリアは3位。

ウェーバー・シャンドウィックがPRWeek誌による
グローバルエージェンシーの総合評価で最高点を獲得

2009年9月11日
世界を代表するPR会社であるウェーバー・シャンドウィックは、イギリスのPR専門誌「PRWeek」が今年実施したグローバルエージェンシーの総合評価で最高点を獲得し、金賞を受賞しました。

役員人事について
2009年7月17日
ウェーバー・シャンドウィック・ワールドワイド株式会社(本社:東京都港区)では、2009年8月1日付けで現代表取締役社長の西谷武夫(にしたに たけお)が代表取締役会長に就任し、後任の代表取締役社長に久保明彦(くぼ あきひこ)が就任する役員人事を決定しました。

企業のレピュテーション管理の実用書、
「企業の名声 ―トップ主導の名声管理・回復十二か条」
一灯舎から発刊

2009年5月20日
レスリー・ゲインズ=ロスが2008年に著わした ”Corporate Reputation: 12 Steps to Safeguarding and Recovering Reputation”の日本語版が、このほど一灯舎から「企業の評判  ―トップ主導の名声管理・回復十二か条」として発刊されました。

2008 年「旅行・観光分野の国別ブランド評価ランキング」発表
日本は総合評価で9 位。カテゴリー別では、16 分野でトップ10 入り
総合評価1 位は、3 年連続でオーストラリアが獲得

2008年11月10日
30 あるカテゴリー別評価で日本は11 のカテゴリーでトップ5、5 つのカテゴリーでトップ10 にランクイン

アジア太平洋地域のCEO交代率は世界でもっとも高い16.4%
日本企業のCEO交代率は半減

2007年11月29日
2007年第1~3四半期における「フォーチュン グローバル 500」企業のCEO交代率の調査結果を発表

2007年「旅行・観光分野の国別ブランド評価ランキング」発表
1位:オーストラリア 2位:アメリカ 3位:イギリス

2007年11月13日
世界2,600人以上の海外旅行者を対象としたインターネット調査、世界の観光・旅行市場統計、海外旅行の専門家の意見に基づいて、旅行・観光分野における各国のブランド力の評価を発表

2016年オリンピック、パラリンピック大会
東京招致のための国際広報活動を受託

2007年10月3日
東京オリンピック招致委員会から、2016年第31回オリンピック競技大会およびパラリンピック大会の東京開催招致にかかわる国際広報活動を受託

ネットユーザーの半数近くが自分の意見や評価を他者に発信する”アドボケーツ”
2007年6月28日
日本を含む世界9カ国の男女約600人を対象に、他者に対して主体的に情報発信や意見表明をする行動に関するインターネット調査「New Wave of AdvocacyTM」を実施

アジア太平洋地域のCEOは、他の地域に比べて短命
グローバル企業上位500社を対象に調査

2007年6月4日
世界の有力企業のうち、アジア太平洋地域のCEOは、北米や欧州のCEOと比較して在職期間が短いとの調査結果を発表

企業の不祥事対応 責任の60%はCEOにある~評判を落とす原因を調査
2007年2月27日
企業に不祥事が発生し評判を落とす時、グローバル企業のエグゼクティブは、その責任の60%はCEOにあると表明

「アジア太平洋地域PRアワーズ2006」で「ネットワーク・オブ・ザ・イヤー」を受賞
2006年12月10日
Media Magazine主催の「アジア太平洋地域PRアワーズ2006」で、3つの部門で受賞

グローバル企業の経営幹部の約80%が
CSRに積極的な企業ほど、クライシス後の信頼回復が早いと回答

2006年12月1日
日本を含む世界10カ国1地域の950人の経営幹部を対象に、不祥事発生時の対応に関する調査「Safeguarding ReputationTM (セーフガーディング・レピュテーションTM ) 」を実施