ウェーバー・シャンドウィックがPRWeek誌によるグローバルエージェンシーの
総合評価で最高点を獲得

実績と新規ビジネス獲得状況、知名度に高い評価
世界を代表するPR会社であるウェーバー・シャンドウィックは、イギリスのPR専門誌「PRWeek」が今年実施したグローバルエージェンシーの総合評価で最高点を獲得し、金賞を受賞しました。本総合評価は、PRWeekが世界各国にネットワークを有する24のPRエージェンシーに対し1)事業開発、2)人材、3)ネットワーク強化の取り組みとネットワーク間の連携の緊密さ、4)社外での知名度の高さについて過去12カ月間にわたって調査したものです。

この調査でウェーバー・シャンドウィックは、過去12カ月間の高い業績、複数拠点で行うグローバルなプロジェクト、各種の賞を受賞した革新的なサービスが評価されました。今回の受賞は、ホルムズレポート誌の”Global Agency of the Year”やPR News誌の”Large PR Firm of the Year”のほか、カンヌ国際広告祭で新たに設けられた「PR主導の統合キャンペーン」部門賞などウェーバー・シャンドウィックが今年獲得した様々な受賞に続くものです。

ウェーバー・シャンドウィックのハリス・ダイアモンドCEOは「今回受賞したPRWeekをはじめ今年に入ってから多く各種の賞をいただいたことは、当社のコンサルタント達が優れた創造性と知的活動による賜物です。お客様には、私たちにマーケットに対する責任を託してくださったことに深く感謝します」と述べています。

<ウェーバー・シャンドウィックについて>
ウェーバー・シャンドウィックは、世界 77 カ国にオフィスを有するグローバルPRのリーディングカンパニーです。コンシューマーマーケティングやヘルスケア、テクノロジー、パブリックアフェアーズ(PA)、企業広報、フィナンシャル、危機管理といった分野ごとに戦略を策定し、活動を実施しています。また、スペシャライズドサービスとして、デジタル/ソーシャルメディア、アドボカシー広告、市場調査、企業の社会的責任関連サービスを提供しています。ウェーバー・シャンドウィックは、PRWeek誌の”2009 Global Agency Report Card Gold Medal”、ホルムズレポート誌の”Global Agency of the Year”、PR News誌の”Large PR Firm of the Year”のほか、インドでのライフスタイル教育キャンペーンで国連の”Grand Award for Outstanding Achievement in Public Relations”を受賞しています。ウェーバー・シャンドウィックはインターパブリックグループ(IPG)の傘下企業です。詳細はhttp://www.webershandwick.com/ 、(日本法人: http://japan.webershandwick.com/ )をご参照下さい。

【本件のお問い合わせ先】
ウェーバー・シャンドウィック・ワールドワイド株式会社
担当:湯口 大輔
電話:03-5427-7405