インフルエンサープログラム
インフルエンサーを活用したコミュニケーション活動
SNSを始め、多様な情報が溢れている高度情報社会では、あらゆるコミュニケーションにおいて信頼できる第三者の影響力が一層大きくなっています。企業がメッセージを発信する際、レピュテーションを向上するためには、適切なプラットフォームで、適切なオーディエンスに対して"エンゲージ"を図ることが重要です。
ウェーバー・シャンドウィックでは、有識者や専門家、オピニオン・リーダーなど様々なアドボケーツ(強力な発言力を持つ人々)とのネットワークを活用してレピュテーションの向上を図ります。
毎年延べ150人に及ぶオピニオン・リーダーと接触し、多様なテーマでアジェンダ・セッティング(議題提起)を行い、意見・評価表明を促進するとともに、オピニオン・リーダーとの"エンゲージ"をサポートします。