2012/2/3
ニュースリリース: 消費者10人に7人が、嫌いな企業から製品を買わない ~製品と企業ブランドとの関連性、とりわけ中国市場で強い傾向 ウェーバー・シャンドウィック調査結果~
2011/11/22
ニュースリリース: ウェーバー・シャンドウィック、ロシアの2020年世界博覧会招致委員会からグローバル・パブリック・リレーションズ・エージェンシーの指名を受ける
2011/11/22
ニュースリリース: ウェーバー・シャンドウィック、ロシアの2020年世界博覧会招致委員会からグローバル・パブリック・リレーションズ・エージェンシーの指名を受ける
2011/11/22
ニュースリリース: ウェーバー・シャンドウィック、ロシアの2020年世界博覧会招致委員会からグローバル・パブリック・リレーションズ・エージェンシーの指名を受ける
2011/10/26
ニュースリリース: ~企業のソーシャルメディア利用に関する実態調査から ~グローバル企業の 87%がソーシャルメディア戦略を持つものの・・・・ 先進事例から読み解く、企業のソーシャル・ブランド化を促進する 9つの提言
2011/10/13
ニュースリリース: New Study Finds Global Executives Struggling to Find Sweet Spot with Social Media (※英文リリースです)
2011/5/12
ニュースリリース:東日本大震災後の“日本の今の声”を英語で世界に届ける ウェブサイト「Real Voices, Real Japan」を開設
2010/10/29
ニュースリリース:グローバル企業のコミュニケーション実態調査 「CCOの3割がソーシャル・メディア対策が不十分と回答」
2010/9/27
英語版ホームページがオープンしました。
スポークスパーソン・トレーニング
インターネットの普及に伴い、企業・団体のステークホルダーが拡大しました。企業の考えや行動の意味を伝えるスポークスパーソンの役割が、一層重要になっています。

グローバル・メディアと日本でのメディア対応の知見を基に、記者会見、インタビュー、スピーチなどの目的と場所に応じて、"伝える"手法、印象に残るメッセージや納得しやすいストーリーの作成方法など、スポークスパーソンの個性を生かすカウンセリングを提供します。緊急対応時や英語でのグローバル・メディア向けのトレーニングも実施します。

スポークスパーソン・トレーニングのパイオニア
創業以来、日本でのメディア対応の実績と、米国のノウハウを基に、日本で初めてスポークス・パーソンのためのトレーニングを開発。
豊富な実績
幅広い産業分野の企業や団体、機関のエグゼクティブ向けに提供。テーマや目的は、事業、経営戦略、イシュー/クライシス対応、啓発、世論への訴求など多岐に渡る。
カスタマイズ・プログラム
バーバル/ノンバーバル・コミュニケーションのスキルアップ、インタビュー、記者会見、スピーチなどの場面別、発表案件や緊急時などのテーマ別の対応など、お客様のニーズに合わせたプログラムをオーダーメイドで設計。
効果的なキーメッセージ、コンテンツ
お客様の事業環境、コミュニケーション環境、経営・事業戦略を踏まえた、効果的なキーメッセージやコンテンツの作り方をアドバイス。
リアルな状況でのシミュレーション
インタビュー、記者会見、講演会、説明会など、出来るだけ現実に近い環境で模擬演習を実施。
きめ細かいレビューとフォローアップ
演習後はVTRを見ながらその場で講師が評価し、改善点をアドバイス。トレーニング終了後も、受講者ごとに課題、改善方法などをケース別にアドバイス。

本トレーニングは、報道機関に対応するスポークスパーソンのスキル向上を目的に開発したシミュレーション・トレーニング・プログラムです。
 
当社のプログラムの特長は、スポークスパーソンに対して、日本の報道機関および取材記者の特質や慣習に関する知識を提供するだけでなく、実際に起こりうるであろう取材テーマや取材形式を想定し、模擬演習を行う点です。トレーニーは疑似体験することを通じて、自らのコミュニケーションのスキルを向上させます。
 
模擬演習は映像収録し、トレーナーが基本通りの取材対応姿勢、受け答えをしているかどうかをトレーニーと一緒に確認して、改善点を指摘します。またトレーニーの癖を改善する方法を指導します。トレーニーは、自らの取材状態を客観的に認識し、以降の実際の取材対応に活かすことができます。トレーニングにおける指導とレクチャーは、マスコミでの取材経験のあるコンサルタントが行います。
 
インタビュー・トレーニングでは、トレーニーのスキルによって初級、中級、上級の3段階を用意していますので、必要に応じて一定期間を隔てて、段階的なコミュニケーション・スキル向上のプログラムを構成することが可能です。
 
トレーニングの種類および内容は以下の通りです。

場面設定 トレーニング内容 段 階
個別インタビュー
(含むTV)
基本姿勢 (初級)
メッセージのまとめ方
話し方テクニック
Q&A基本テクニック
記者が意図を持っている場合や、誤解に基づく取材に際しての対応テクニック (中級)
緊急時の取材対応 (上級)
記者会見 会見での言動の基本 (初級)
要点の発表方法
質問へのQ&Aテクニック
緊急時の会見発表と質疑応答 (上級)
講演会、スピーチ 基本マナー  
惹きつける話し方
内容の構成

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